【松本家の休日】

に出演させて頂きました。
ありがとうございました。

会社概要


企業理念


「感謝と行動」


       

■会社名:有限会社あ
■所在地:〒665−0003
              宝塚市湯本町9−10ヌーヴェルバーグ1階
■連絡先:0797-77‐2929
■代表取締役社長:草野 秀和
■資本金300万円
■創業1979年4月7日
(会社設立:1994年4月)

ラーメン工房はっぴ【八火】



熱烈フードサービス



赤い屋根』はダウンタウンの松本様にも御来店頂いた思い出の街尼崎にあった喫茶店です。

当時日本で初めて¥180のコーヒーをコーヒーカップで提供させて頂きました。

第246回松本人志の放送室 − 08_1:尼崎思い出の味〜うどん、赤い屋根

松本人志の放送室第246回:尼崎思い出の味〜うどん、赤い屋根 (38:20〜)
松本:食べたいもんがない?尼に行って。
高須:もう、「ぶたのお好み」なんかないからなあ。
松本:あー…。
高須:「ろっこう」あるかな?まだ。
松本:うわっ!「ぶたのお好み」ないんかー。そっかー。(パン←膝を叩く音?)
高須:「ぶたのお好み」はもうないで。
松本:(パン、パン←膝を叩く音?)そんなん、あったなー。
高須:「ぶたのお好み」の卵入ったところはうまかったで〜!
松本:あんなもん、あのー、食べ歩きの旅はよかったのになあー!
高須:なあ?尼の食べ歩きのとこは、
松本:僕ね、あの阪神尼のね、
高須:うん。
松本:あのうー、、、
高須:いか焼きかいな?
松本:あの、うどん屋あるでしょう?
高須:阪神尼の出たとこのうどん屋?
松本:うん。
高須:入った、入ったとこすぐぐらいのうどん屋かな?
松本:あのうー、天ぷらうどんのえらいうまいとこがあったでしょう?
高須:あ、どこや?それ。
松本:阪神尼の、あのうー、、、阪神尼のあれ。何や、あれ?
高須:三和(さんわ)商店街?
松本:ううん。商店街じゃなくて、あのう、阪神の尼崎の駅前のあれ。
高須:ああ、ああ、ああ。あれな。あの辺、あったな。
松本:うん。
高須:あった、あった、あった。うん。うん。
松本:あそこにうどん屋があったんですよ。
高須:立ち食いうどんみたいなとこ?
松本:立ち食いうどんみたいなとこ。
高須:うん。うん。うん。うん。
松本:そこの天ぷらうどんが、もう、むちゃくちゃうまいんですよ!
高須:ああ、そう。
松本:はい。
高須:はあー。せやったっけ?
松本:はい。
高須:そこ、食いたいな。じゃあ。
松本:食いたい。俺ね、(パン!←手を叩く音?)思い出した。
高須:何食いたいの?
松本:そこ、あの、何かわからんけどね、浜田とね、浜田のおばちゃんとね、、、3人でなんかどういう理由があったかわからんけど、阪神尼行ったことあんの。
高須:ほう。ほう。ほう。ほう。
松本:そん時に、あのう、俺はもう、あそこの天ぷらうどんが、もうめっちゃ好きやったんですよ。
高須:はははははは。
松本:でも、俺、そんなこと一言も言うてないのに、
高須:うん。
松本:そこね、
高須:うん。
松本:なんかね、連れてってもうたんです。
高須:おばちゃん、おばちゃんが、たまたま。
松本:うん。
高須:「ここやー!」
松本:うん。
高須:あー。
松本:で、なんか、3人で食べたん覚えてるわー。
高須:それって立ち食いうどんとかもあるし、阪神尼の中、阪神尼の駅のちょっと上か何かに食堂みたいなとこなかった?
松本:いや、違う。それはね、あのね、あの、阪神の尼のロータリーみたいなあるでしょう?
高須:ああ、ある。あの、
松本:あれの向こう側なんですよ。
高須:あ、はあ、はあ、はあ、はあ、はあ。
松本:向こう側の出口。だから、ちょっと、いまいち発展してない向こう側の出口の、
高須:なるほど。なるほどな。
松本:1階のとこにあったんですよ。
高須:へえー。それは知らんわ。
松本:もう、めっちゃ好きやってん。俺。それー。
高須:俺も、
松本:あと、自分、あれ知ってる?あの、杭瀬(くいせ)の、
高須:うん。
松本:杭瀬、知ってる?
高須:知ってるよ。杭瀬。
松本:知ってますよね。
高須:めちゃめちゃ知ってるよ。
松本:杭瀬のあの「こんぴらうどん」知ってる?
高須:「こんぴらうどん」、知ってるよ。
松本:もう、「こんぴらうどん」が、もう大好きやってん。うどんばっかりで悪いけどー。
高須:はははははは。
松本:知ってる?あれー。
高須:安っいなあー!
松本:あのね、
高須:うん。
松本:ねぎと天かすとかまぼこがね、
高須:うん。
松本:もう、入れ放題なんですよ。
高須:天かすが入れ放題やから、
松本:そうなんですよ。
高須:もう、どんだけ俺らにとっちゃ、もう、
松本:もう、どんだけ!入れたか。もう。
高須:もう、ハッピーやったもんな。
松本:もう、ほんま、
高須:心優しき、このうどん、
松本:油ギトギトになるぐらいまで入れたでしょう?
高須:あれ、うまかったわあ。
松本:そうなんですよ。
高須:うまかった。俺、もう、だから、
松本:それが、俺ね、高校ぐらいの時に久しぶりに行ったら、
高須:うん。
松本:もう、その入れ放題がねぎだけになっててん。
高須:うわっ。
松本:かまぼこと、もう、あのうー、
高須:天かすは、
松本:天かすは、もう、おっさんの操作が。おっさんに委ねなあかんことになってたんですよ。
高須:あらあ、それはあかん。え、おっさんに委ね?おっさんの量で。
松本:おっさんが、もう。
高須:おっさんの目分量で、もう、
松本:そうなんですよ。
高須:決められてしまって終わり。
松本:そうなんですよ。
高須:それは嫌やなあ。
松本:そうなんです。でも「こんぴらうどん」好きやったなあ。
高須:もう、そうやなあ。俺は、俺は「赤屋根(あかやね)」やな。俺は「赤屋根」よう行ったかなあ。
松本:うわあー。行った。
高須:「赤屋根」もうまかったなあー。「赤屋根」のピラフ、うまかったなー。「赤屋根」のピラフは。
松本:あれはもう、だから、学生の味方みたいなね。
高須:な。ようさん入ってんねん。
松本:俺、1回、高須と会うてる、ことあるような、
高須:会うたことある、ある。
松本:記憶があんねん。俺には。
高須:ある。ある。1回ある。
松本:なあ?
高須:うん。1回ぐらいある。
松本:もう、高校は別やってんけど、
高須:うん。
松本:ちょうど中間ぐらいにある、
高須:そう。そう。
松本:茶店で。
高須:茶店で「赤屋根」って、俺らの、俺らの高校も行ってて、自分らの高校も行ってたから。
松本:あったなあ…。
高須:会うた、会うた。1回ぐらい会うてるわ。
松本:な。
高須:うん。俺、サッカー部の帰りかなんかで、俺、あそこって、自分は誰かと来てたみたいな感じで。会うてるな。
松本:うーん。
高須:「赤屋根」なんか、「赤屋根ランチ」とかも安かってん!
松本:安かったな。
高須:で、ごっつようさんあんねん。
松本:そう。で、100円ぐらい追加したら、ごっつ大盛りになったりとか。
高須:ごっつ大盛りになったりすんねん。
松本:なんか、そんなんやな。
高須:そう。自分、その横にある「たつみや」っていうお好み屋知ってた?
松本:知らん。
高須:……もう、そこは、、、しゃべる気ないわ。じゃあ。
二人:あはははははは!
松本:いや、曖昧なこと言うたあかんがな。知らんねやから。
高須:そうやな。知らんもんは知らんもんな。
松本:うん。
高須:だから「赤屋根」は知ってるわな?じゃあ、それはそれでええ、
松本:「赤屋根」は、もう、知ってる。
高須:それはそれでええやんか。で、「ぶたのお好み」は知ってるよな?
松本:知らん!あ、あー、「ぶたのお好み焼き」は知ってる。
高須:知ってるよな、はははは、
二人:はははははは。
松本:だから、そういうグルメ旅やったら、
高須:あー。
松本:ちょっとぐらいは乗ったってもええわ。
高須:ああ、そう。
松本:泣く泣くやで。
高須:泣く泣くな。

松本:もう

松本家の休日に出演させて頂きました。

ダウンタウンの松本様、浜田様、そしてダウンタウンの数多くの番組を手がけてきた放送作家の

高須様の思い出の町・・尼崎にある『杭瀬』にあった『赤い屋根』。

その当時、みなさんが学生時代に食べて頂いていた思い出の味『もりもりピラフ』を、その当時

マスターと呼ばれていた弊社の社長と専務がスタジオで再現させて頂きました。

今後も皆様のご活躍を陰ながら応援させて頂きます。本当にありがとうございました。

番組URL:http://asahi.co.jp/matsumoto/

【はじめに表紙を飾ったのは高須様でしたね。(笑)我々も当時が本当に懐かしく、

今でも感謝しています。本当にありがとうございました。】